保険見直し広場

保険見直し広場|見直し業者の比較格付けランキング


ランキング第一位保険相談サロンF.L.P

ポイント

知識と経験豊富なファイナンシャルプランナーが無料で相談にのってくれる!
保険相談サロンF.L.P
保険の見直しをしたいけれど、専門知識もないしどうすれば良いか分からないという方はまず保険相談サロンF.L.Pで無料相談を行なってみてはいかがでしょうか?

経験と実績のあるプロのファイナンシャルプランナー(FP)が中立的な立場で親身に相談に乗ってくれるので、保険についてきちんと理解を深めた上で現在の自分にベストな保険会社を選ぶことができます。もちろん勧誘・押し売りなどは一切無く、相談の結果契約とならなくても大丈夫なので安心です。
首都圏を中心に利便性の高い場所に多数店舗を構えており、気軽に立ち寄ることの出来る明るくゆったりとした雰囲気のサロンのため、初めての方でもリラックスして保険の見直しを行えます。
フリーダイヤルだけでなく、Webからの無料相談のお申し込みも可能です!

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利用料 何度でも・何時間でも完全無料
選べる保険会社 20社以上
店舗 首都圏を中心に駅ビルや大手百貨店などの好アクセス地に多数


ランキング第二位保険テラス

ポイント

人生設計〜保険選びまで、相談者とともに「未来予想図」を作成
保険テラス
「今の保険って本当に私に合っているの?」
「子どもが生まれたらどの保険に入れば良いのだろう」
「万一に備えて保障の手厚い保険に加入したい」
…保険に関する悩みはその人のライフステージ・環境によって大きく変わります。

保険テラスではプロのスタッフが相談者のニーズや経済状況を踏まえ、
細やかなライフプランニング・「未来予想図」の作成を行います。
それを元に一人ひとりに合った保険会社・タイプを提案してくれるので、
保険の見直しに加え効率的に保険料の過払いを防ぐことが出来ます。
もちろん相談は完全無料ですし、全国各地に店舗を展開しているのでアクセス面も便利です。

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利用料 完全無料
選べる保険会社 30社以上
店舗 全国各地に店舗あり


ランキング第三位保険相談’S(ホケンソーダンズ)

ポイント

自宅や指定場所まで訪問し正しい保険選びを指南してくれる!
保険相談’S
保険相談’Sは、実際にスタッフが自宅や相談者が指定したお店(ファミレス等)まで訪問し保険相談に乗ってくれる保険見直しサービスです。
しかも利用料はもちろん無料!
わざわざ店舗に出向かなくても良いので、
仕事や育児が忙しくても少しの時間で相談が出来ると人気です。

利用方法は、Webからの申し込みを行った後に直接スタッフと日程や場所の取り決めをするというものですが、本サービスが話題になっていることもあり、
予約が取りづらい可能性もあるため早めの予約をオススメします。

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利用料 完全無料
選べる保険会社 平均15社以上
店舗 北海道、東北、沖縄を除く全エリア


ランキング第四位生命保険どっとコム

ポイント

FP人数業界最大級!保険料見直しで大幅節約
生命保険どっとコム
生命保険への加入は、人生においてマイホームの購入に次ぐ大きな買い物だと言われています。平成21年の一世帯あたりの年間平均保険料はなんと45万4千円!
30年間支払い続けた場合、総額は1,300万円以上に達します。
この出費を半分に減らせるとしたら、
これからの生活にかなり余裕が出ることは明らかです。
生命保険どっとコムでは、保険の見直しを通して上記のような保険料の大幅減額を実現しています。

結婚や出産、退職などといった人生のターニングポイント別に
適切な保険会社を紹介してもらうことも出来るのでとても効率的です。
また、担当のFPと対面することがないため気楽に相談しやすいのもメリットの一つですね。

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利用料 完全無料
選べる保険会社 45社
店舗 全国


ランキング第五位保険マンモス

ポイント

相談件数実績106,000件以上!満足度96%の安心無料相談
保険マンモス
口コミで話題を呼んでいる生命保険見直しサービスと言えば「保険マンモス」。
保険料がずっと一定の”四角の保険”から必要保障額に応じて
余分なコストをカットできる”三角の保険”に見直すことで
最大70%も支出を抑えることが出来るんです。

フォームからの無料相談申し込み後、日時調整を行い、
実際にFPが相談者の自宅や職場に出向き相談に乗ってくれます。
また、保険マンモスのFPはAFP・CFP・MDRTなどと言った資格も有する
優秀なメンバーばかり。
まずは、簡単一分で1000パターン以上の結果から自分に合った保険がわかる保険診断を受けてみては。

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利用料 完全無料
選べる保険会社 平均22社
店舗 宮崎県・北海道の一部地域・四国の一部地域を除く全国

保険会社の見直しで、保険料が70%OFFになる!

保険会社の見直しで、保険料が70%OFFになる?

 

「保険料が高すぎるんじゃないか」
「今の保険は本当に自分に必要な・自分に合った保険なのか」
と疑問に思ったことはありませんか?

 

特に生命保険は加入率が非常に高く、現在の加入率はなんと93%にも上り、
国民のほとんどが加入している計算になります。
しかし、大部分の人は保険会社に勧誘されるがままに加入してしまったり、
自分の状況や未来設計をきちんと考えずにただ「良さそうな」保険会社に入っているのが現状です。

 

今の保険会社に100%満足している、と言える方は少ないのではないでしょうか。

 

家族そもそも人生には

  • 就職
  • 結婚
  • 出産
  • 退職
  • 第二の人生
  • 老後

など
様々なライフステージが存在します。
もちろんステージによって必要な保険も変わってきますし、保険料も変動するので
保険料が一定の保険会社へ加入していることはデメリットになりやすいのです。

 

でも、保険についてよく分からないし、未来設計もどうやってすれば良いのかさっぱり…

 

という方も多いはず。

 

そこで保険見直し広場では、保険会社に対して中立な立場で
現在の私たちに最適な保険会社を紹介してくれる「保険見直しサービス」業者
を徹底リサーチ
しました。

 

これらの業者は、保険についてのささいな疑問にも答えてくれる上、
きちんと「中立」を保つためにどこかの保険会社を強引に勧めてくることもないので安心です。

 

以上の格付けランキングは口コミ・実績・信頼度をもとに総合評価の高いものから順に並べたものです。
どの業者も利用・相談料は完全無料ですので是非参考にしてみて下さい。

初心者の方へ【保険の選び方アドバイス】

保険の選び方・ポイントをお教えします!

 

保険の選び方がイマイチ分からない・考慮すべきポイントを知りたい!

 

という方のために、保険の上手な選び方のポイントを少しご説明します。

 

入るべき保険は、さきほど述べたように現在置かれている人生のステージによって大きく違ってきます。
例えば現在独身で働き盛りの方であれば、今後結婚したり、出産したり、退職したり、と様々なことが考えられると思います。
しかしどんな状況になっても、「最低限必要な保障」というものがありますよね。
まずはベースとして、そういった保険を準備すると良いです。

 

初めに、医療保険とがん保険にはなるべく入ることをオススメします。

 

もし退職等で収入を失っても保険料の支払いが継続困難にならない範囲内であれば、
最低限の額のプランではなく、若干上乗せすることもアリです。
上乗せする余裕があればそれを貯蓄、もしくは貯蓄用の保険にまわすのも良いでしょう。

 

さらりと書きましたが、今の時点で必要なことは、あとで継続が困難になってしまうような保険には絶対入らないことです。

 

保険は長く継続してこそ意味があります。
今現在収入があるからといって、高額な保険に入りすぎると後で解約することになります。
そんなことをしては非常にもったいないです。
保険は将来の見通しが立つまでは必要最低限でよいと思います。
将来退職したり、子どもができたり、収入が減って支出が増える状況になっても、
継続していける範囲で保険を選ぶことが、大事なのです。

 

目安ですが、医療保険は日額5000〜7000円くらいの保障で十分です。
その他の特約を担当の方と相談して加入されるといいと思いますが、
女性疾病特約については必ずしも必要ではありませんのでよく検討してみて下さい。
またがん保険は診断給付金100万円、がん入院日額1万円程度の保障があると安心ですね。

 

保険での貯蓄について

若い頃から気にかけている人も多いという老後のための貯蓄ですが、これも無理のない範囲で行ってください。
もちろん必要ではありますが、それよりも前に、
マイホームの購入やお子様の教育資金で家計が大変になる可能性だってあります。
いくら老後の資金を貯めることが大切だといっても、この積立にお金を注ぎ込みすぎると、
その前に必要な支出に対応しきれなくなります。

 

特に保険では、一度加入すると毎月の積立額を減らすためには減額の手続きや、
場合によっては解約をしなければならなくなり、色々と面倒です。

 

無理のない範囲で、老後のために貯蓄性の高い保険(養老保険以外に終身保険や個人年金保険があります)に入ることは
構いませんが、くれぐれも生活に余裕がなくなるほどのお金は注ぎ込まないようにしてくださいね。

 

もし、現在の収入や貯蓄に余裕はあるものの将来の見通しはまだ立っていないということでしたら、
積立を途中でやめたり減額したりしやすい銀行預金やその他の金融商品の利用をお勧めします。

 

また、確定拠出年金には元本確保型の金融商品も自分で選んで組み込むことができます。
運用次第で受け取り額は変動しますが、
元本確保型の物だけで運用しているとあまり増えませんから
少しずつ勉強しながら他のリスクも少しある金融商品も様子を見て組み込んでいくのが良いでしょう。

 

何より、確定拠出年金には税制上のメリットがありますから、
老後のための資産形成を考える時にはぜひ活用すべきです。

 

保険を使った貯蓄においては、養老保険や終身保険、個人年金保険があります。
養老保険や終身保険では、資産形成と同時に死亡保障も確保できるのが特長です。
しかし最近は養老保険でなく、「低解約返戻金型の終身保険」というものが主流になってきています。

 

個人年金保険には死亡保障としての機能はありませんし、
確定拠出年金よりも枠は小さいですが、これにも税制上のメリットがあります。
せっかくある税制上のメリットとして使える枠は、活用した方がいいと思います。

 

かなりざっくり書いてしまいますが、

60歳までのための貯蓄、資産形成として積み立てるなら

 → 終身保険や養老保険を活用。あるいは他の金融商品。

 

60歳以降のための資産形成として積み立てるなら

 → 確定拠出年金(但し、敷居は高い)
 → 個人年金保険も悪くない(敷居は高くなく、検討しやすい)

 

貯蓄についてはこのようなところですね。

 

保険を使った貯蓄は、あくまで様々ある貯蓄方法のうちの一つです。
「保険で貯蓄」というイメージが強いかもしれませんが、
確定拠出年金やその他の方法も公平に比較して自分に合ったものを選びましょう!

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